BATH TIME

 

バスタイムは肉体的・精神的疲労度によって、

下のプログラムの組み合わせを替え、

汚れを落とすだけなのか、リラックスする時間をプラスするのかを決めます。

例えば、疲れがひどい時は、バスタイムだけでも精神的・肉体的にも

負担がかかるので、A・F(軽めのシャワーと足浴)で済ませます。

 

ぬるめのシャワー 直接ボディソープを泡立て、手のはらでマッサージして流す
ぬるめのシャワー 絹で隅々まで念入りに洗う
ぬるめのシャワー ボディーブラシで気になる部分をマッサージ
ぬるめの半身浴 好きな香りのアロマオイルを数滴たらし、、汗がジワッと出るまでゆっくり浸かる
少し熱めの全身浴 心臓に負担がかからないよう、温まったら10分以内であがる

少し熱めの足浴

好きな香りのアロマオイルを数滴たらし、15分程度浸かる

疲労段階→
精神的疲労 C・D C・D C・D A・F A・F
肉体的疲労 B・D B・D B・E A・E A・E
精神、肉体的疲労 B・D B・D B・D A・F A・F

週一回エステバスコース

週1回はこのエステバスコースを実行します。

経済的にも、時間的にも負担がかからず、

何より、自宅が一番くつろげる場所だからです。

入浴前に水、200mlを飲む  
ぬるめの半身浴 10分
膝から下を洗う 3分
ぬるめの半身浴 10分
ヒップから下を洗う 3分
ぬるめの半身浴 10分
腕を洗う、水200mlを飲む 3分
ぬるめの半身浴 10分
髪を洗う 3分
ぬるめの半身浴 10分
全身を洗い、髪にトリートメント、フェイス、ボディーにボディオイルを薄くのばす 5分
ぬるめの半身浴 5分
冷たいシャワーで全身を流し、毛穴を引き締める 1分
入浴後に水、200mlを飲み、水分を補給する  

お風呂から出たら

腕、太もも、ヒップなど、引き締めたい部分に引き締めローションを塗る。

 

夏はバスト、デコルテ、ネック、肩などには、ボディミルクなどで潤いを与える。 

ひじ、ひざ、かかとは角質をケアし、十分にボディオイルを塗る。

 

冬はバスタオルで拭き取る前に全身に隈なくボディーオイルを塗り乾燥対策。

更に、気になる所には身体を拭いた後、ボディオイルを重ね塗りする。

          

 

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